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薄紫色のコットン帽子

昨年の夏に編んだコットンの帽子です(母作)。

もっと先の予定でしたが

陽射しの強さにおもわず出してしまいました。

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ブリムはどうしても糸の重みで下がってきてしまいますね。

目のくまができるあたりまでしか日よけ効果ないですが

これぐらいの幅が限界でしょうか?

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それでも母は目の前がうっとうしいらしく

ブリムを折り上げてかぶることが多いようです。

 

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 ↑キランソウっていうらしい

 

 

できてすぐに被って郵便局へ行ったとき

窓口でない方向から名前を呼ばれて

誰だろうと声の主を探したら

母の毛糸の先生でした。

それ以前に一度しかお目にかかったことがないのに

よく覚えていてくださったと思ったのですが

「帽子でわかるのよ~。それ4つ編んだのよね」って。

え?4つも編んだんだー

少しブリムの広がり具合が違うのがあって

どっちがいいか選んでといわれて

これを選んだのですが、選択肢は2つだった気がする。

母と私と近所に住む従姉妹と

あとひとつはどこへ行ったんだろう?

 

ま、気に入ってるからいいんですけど。

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