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直角とじはぎ袖のシンプルセーター

袖つけが直角のセーターです(母作)。

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見えるでしょうか?

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編み方がごくごくシンプルに裏メリヤスのみ。

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昨日と今日と 朝と昼と

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めまぐるしく変わる天気についてけませ~ん。

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洗って次の冬までしまいこむところ写真を撮りました。

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カナリア・イエローのコットンセーター

母にしては珍しく鮮やかな

カナリア・イエローのセーター(もちろん母作)。

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カナリアって漢字で金糸雀って書くんですってね。

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袖のまるまるが恐竜の背中みたいです。

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あと右の袖をつければ完成ね

と思いきや

もう捨てるのでほどいているところ

なんだそうです。

(捨てるならほどかなくてもいいと思うけど)

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このコットンの糸、少々縒りが甘く

すれる袖の下側部分は毛羽立っています。

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それで袖をとってベストにしようか、と思ってるんだとか。

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ちょっと安心した。

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だってそのうちお下がりになると思うから。

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夕焼け色のモール糸のポンチョ

アーガイル模様のベストに使ったのと同じ毛糸で編んでいた

ケープというかポンチョ完成です(母作)

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季節はずれですみません。

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狭い我が家では広げる場所がないので

左右広げた全体像をお見せできないです。
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かなり前に編み終わっていたのですが

母のこだわりに合うボタンがなく

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結局いつもの猫目風のボタンになりました。

(このボタン、色違いいったい何色あるんだろう?)

 

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 帽子もついてます。

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さすがに暑くて被れませんが。

 

今日もコットンのセーターをアップするつもりだったのですが

昨日夕方から急に風が~

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秋までお蔵入りのはずだったのですが

初めて着ました。

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そう、母は自分用に編んでいたのですが

暖かくなる前にアップしようと

「あれ、まだ?」と聞いたのが

「欲しい」と聞こえたのでしょうか

自分にはバームクーヘンのケープがあるからでしょうか

「これ、着て」と。

コットンのナチュラルセーター

昨日につづいて早だしの

コットンのセーター(母作)。

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春から真夏の冷房の効いた室内まで

 長く着てます。

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コットンはネットに入れて洗濯機で洗えるのがいいです。

ただ伸びてでろ~っとしやすいので

少々きつめに編んであります。

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ベージュの糸に白のスラブが縒り合わさった糸。

汗をかいてもさらっとしているし

冷房の効いた部屋でも冷えすぎないです。

 

 

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ヒヤシンス咲きはじめました。

薄紫色のコットン帽子

昨年の夏に編んだコットンの帽子です(母作)。

もっと先の予定でしたが

陽射しの強さにおもわず出してしまいました。

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ブリムはどうしても糸の重みで下がってきてしまいますね。

目のくまができるあたりまでしか日よけ効果ないですが

これぐらいの幅が限界でしょうか?

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それでも母は目の前がうっとうしいらしく

ブリムを折り上げてかぶることが多いようです。

 

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 ↑キランソウっていうらしい

 

 

できてすぐに被って郵便局へ行ったとき

窓口でない方向から名前を呼ばれて

誰だろうと声の主を探したら

母の毛糸の先生でした。

それ以前に一度しかお目にかかったことがないのに

よく覚えていてくださったと思ったのですが

「帽子でわかるのよ~。それ4つ編んだのよね」って。

え?4つも編んだんだー

少しブリムの広がり具合が違うのがあって

どっちがいいか選んでといわれて

これを選んだのですが、選択肢は2つだった気がする。

母と私と近所に住む従姉妹と

あとひとつはどこへ行ったんだろう?

 

ま、気に入ってるからいいんですけど。

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